どうも、鳥谷 丁子です

 

以前Twitterでアップしたお話です!

私にしては真面目な話です!!

 

ううーん

レディゴッ!!

 

 

自分が尽くして尽くして どうにか好きになってもらうような恋愛だと

将来 子育てが地獄になり兼ねませんぞ…

ということを「現在 幸せじゃない恋愛をしている乙女たち」に どうか伝われ…!

 

 

結婚したり、出産してから少女漫画とか読むと

目線が変わりませんでしたか?

私はすごく変わりました!

 

「お前をそんなに不安にさせるような男とは付き合っちゃダメだ!」とかツッコミたくなっちゃいます。

 

世の乙女たち…幸せな恋愛して…

 

 

 

 

 

↓!注意!自分語り↓

 

漫画に描いてある通り

私、Pちゃんからの愛の告白を何回か断ってるんです

 

そう、当時付き合っていると錯覚させていただいた彼氏と結婚する気満々だったんですよ私

向こうはその気なかったと思いますが、否 確信

 

 

元彼さんには良い女に見られたくて必死で

会う前に一生懸命 身体中の毛剃って(ワタシ、ウルトラ毛深イ)

可愛いパンツ履いて、化粧して、何回も鏡の前でファッションショーして、いい匂いつけて…

 

 

 

頑張って頑張って頑張って取り繕って

嫌われないように必死だったんですけど

(それが悪いことと言うつもりはないですが)

 

 

子どもが生まれてからも

その「頑張ている私」を期待されてたら絶対に無理だった…

 

 

ちなみに

付き合っていた当時 さすがに私も

(こいつ…私のことあんまり好きじゃないな…)

と気付いてましたが

 

 

 

 

「でも、

私が2人分好きだから大丈夫♡!

 

 

とか思ってたんですよ

やべーな頭

 

 

 

Pちゃんと出会えて

結婚できて

本当に本当に良かったと思ってます

 

 

 

 

 

 

↓!もっと注意!ただの黒歴史↓

 


元彼さんは私には到底釣り合わないような人だったので

(故に結婚したいと思ってたんですけど オイオイ)

 

 

ちょっとでも近付けるように

と思って

目標をかかげてたんですよもう既にやばいですね

 

 

一人暮らしだったので部屋の壁に

 

「目指せ!

◯◯(元彼の名前)ガール!」

 

 

 

って書いたデカい紙に目標を箇条書きして貼ってたんですよははは、やべー

 

 

 

 

……本格的にやべー

 

 

 

まぁ、そんなこんなで

ある日 当然マミーが部屋に来ることになり………………

 

 

 

 

…………

 

 

 

 

……あとは分かるな?

 

 

マミーがトイレ行ってる間に慌てて剥がして

事なきを得ました。

 

 

解ってますよ!得れてないことくらい!!

確実に読まれてたもん!うぇーん!

 

 

 

 

 

うぅーん!でぇあああ!!!

 

 

ということでね!(?)

 

ここまで読んでくださった方、本当に本当にありがとうございます泣!!